アイ・キャンの成績が上がる理由

いくらわかりやすい授業を受けても、本人のやる気がなければ、理解も記憶もしません。 いくら一生懸命学習しても、テストに出ない問題集(学習の質)を解いては、点数が上がりません。 人は48時間で学習した内容の73%を忘れてしまいます(エビングハウスの忘却曲線)。 学習の量を増やさなければ記憶に残らないのです。 あなたの成績を左右しているのは、先生の授業ではありません。あなた自身の学習の仕方なのです。

教えられてそのままの学習法は、【賞味期限切れ】です(>_<)

今のあなたの学習はどうですか?賞味期限は大丈夫ですか?

アイ・キャンの定着型学習

アイ・キャンの定着学習は、忘れる前に繰り返し学習を行い、お子さん達は、定期テストまでに同じ問題を5~6回解いていき定着を図っていきます。
東大生は受験までに同じ問題を平均13回解き、上位大学生は、受験までに平均7回解くと言われています。
もちろん各定着期で、わからない箇所は、都度解説に立ち戻り理解をさせながら、定着を図るようにしており、わからないままということの無いように定着させていきます。
同じ問題を少なくとも3回以上解くことは脳に覚え込ますために必要であり、エビングハウスの忘却曲線が示すように、繰り返し覚える事が、脳の海馬に記憶させるもっとも良い方法なのは、脳科学的にも証明されているところです。